13東京都

【関東】どぼくカフェ

開催日: 
2022-10-26
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン
概要: 
① 津軽海峡マグロ女子会の活動について
活動のきっかけやミッション、活動内容などをご説明します。
② 津軽海峡圏の魅力紹介
道南、青森のおススメをちょっぴりプレゼンします。
(話題の函館・コンクリート建築やラスク、青森の鉄道旅など)

地質情報展2022とうきょう

開催日: 
2022-09-032022-09-05
開催都道府県: 
開催場所: 
早稲田大学早稲田キャンパス 15号館ロビー[東京都新宿区西早稲田1-6-1]
概要: 
 東京で安全に暮らすのに役立つ「地質」を楽しみながら学ぶイベントを開催します。
 都心および周辺地域の地質に関する最新の研究成果や地下水・地中熱の利用、地震・津波の起こる仕組みをわかりやすく展示し、研究者が解説します。
また、産総研が作成した「東京都区部の3次元地質地盤図のデモ」や「地盤の揺れ実験」、「地盤の液状化実験」の実演コーナー、「地質ジオラマ模型」を用意しております。
ぜひ、「地質情報展 2022 とうきょう」にご来場ください。

MIZBERING INSPIRE FORUM 2022

開催日: 
2022-06-21
開催都道府県: 
開催場所: 
東京ポートシティ竹芝ポートホール(定員150 名)  ※オンライン(定員300 名)併用
概要: 
◆日時:2022年6月21日(火曜日)14:30〜17:30
◆河川空間は、川の水を安全に流すためだけではなく、自然があり、歴史があり、そこに集う人々の心を安らげ、豊かにする魅力があります。このような水辺の魅力に価値を見いだし、地域住民・民間企業・行政が一体となって、水辺の利活用に取り組む「ミズベリング」は、「川(かわ)ろうぜ!」の掛け声のもかわと、全国的な広がりを見せてきました。
 国際的スポーツイベントや感染症等も経験した今、改めて振り返り、水辺はどうかわったのでしょうか。本フォーラムでは、全国の水辺の先進的な取組事例や取り組むべき水辺のアイデアを共有するインスパイアセッション、およびいま向き合うべき水辺の本質的価値を共有するトークセッションを通して、今後わたしたちが向き合う大きな変化を捉えます。
 ■申込方法:下記ホームページより、お申込ください。(申込締切:6月20 日(月))   
       https://mizberingforum2022.peatix.com

第3回独立行政法人シンポジウム

開催日: 
2022-05-28
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン
概要: 
それぞれの国土交通行政を支える独立行政法人が果たしている役割・重要性・公共性への理解とともに、労働組合の視点から、独法化が強行されて以降、現場で起きている課題や問題点等を検証します。
 そのうえで、現状が続けば国民生活への影響・弊害があることを幅広く国民に訴えて理解を広げ、独法運営の充実や体制拡充と再公営化を考えることを提案します。

【土木学会】第11回土木偉人イブニングトーク / アフターミーティング「ちょっとだけ、土木偉人についてかたる会」

開催日: 
2022-05-26
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン
概要: 
『土木偉人かるた』に私の土木偉人がいない!?
土木偉人かるたを見ると48人もの偉人が名を連ね、全国各地が網羅されつつも「地域の土木偉人、私の敬愛する土木偉人が掲載されていない!」ことが多々あるのではないでしょうか︖
わが町の土木偉人、知られざる私だけが知っている土木偉人、よくわからないけど気になる土木関係者などなど。。。。
「土木偉人かるた第2弾」の作成を長期目標に、土木偉人愛好家が熱く語り合う「土木偉人イブニングトーク」。
(過去の開催の様子は、土木学会tvにてご覧いただけます。)
第11回は、5/26(木)に開催いたします。
今回のテーマは、「土木偉人かるたのわくわくする作り方・遊び方!」。
昨年6月より開始したシリーズ企画も1年が経過し、いよいよ第11弾となりました。
今回も二部構成となっており、イブニングトーク終了後(~17:30)、アフターミーティングを開催!
土木学会に縁のない方も、学生さんも、土木学会の会員の皆様も、どなたでもお気軽にお立ち寄りください!
土木偉人カルテットと参加者の皆さまで、ディープな土木偉人トークに花を咲かせてみませんか?

【関東】技術士第二次試験受験のための直前講習会 (会場・オンライン併用開催) -第14回-

開催日: 
2022-06-10
開催都道府県: 
開催場所: 
主婦会館プラザエフ会議室(東京都千代田区)または オンライン
概要: 
土木学会関東支部では例年、技術士を目指される方々を対象にした講習会を開催し、好評を博しております。 直前講習会は、建設部門の受験者を対象に、 7月17、18日の筆記試験に備え、資質能力を踏まえた論文の在り方を解説するとともに、すべての模擬試験問題について解答演習を行うプログラムとしております。
試験準備の最後の仕上げとして、適正な想定問題を所定時間内に解答する経験をすることは非常に重要です。合格答案を作成する方法、書き上げた論文の評価方法についても指導させていただきます。
本試験の約1ヶ月前に本講習を受講いただくことで、ご自身の課題をあきらかにし、本試験に向けて重点補強を行うことができます。これにより合格への道を確かなものとしてください。
多数のみなさまのご参加をいただきますよう、お願い申し上げます。

【土木学会】D&Iカフェトーク  第24回~『まちに暮らす私のシームレスな仕事・活動・子育て』

開催日: 
2022-05-27
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン
概要: 
土木学会ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会がお送りするD&Iカフェトーク。
第24回は、『まちに暮らす私のシームレスな仕事・活動・子育て』です。
ワンオペ育児しながら地域貢献めざましい地元ゼネコン社員として、さらに個人でもまちに関わる活動に。
「自分が溶け込めるまち」につながるライフの様子、聞いてみます。
お飲み物等ご用意頂き、お気軽にご参加下さい。

【土木学会】D&Iカフェトーク  第23回~『「おもろい」を追い求める旅の途中』

開催日: 
2022-05-13
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン
概要: 
土木学会ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会がお送りするD&Iカフェトーク。
第23回は、『「おもろい」を追い求める旅の途中』です。
産官学のすべてのセクターに所属した経験をお持ちの前川さん。この4月からの挑戦で、「おもろい仕事」の新境地を開拓することができるでしょうか。全編、関西弁でお届けします。
お飲み物等ご用意頂き、お気軽にご参加下さい。

港区立郷土歴史館令和4年度春期企画展 「空から見た港区 ~東京タワーができる頃~」

開催日: 
2022-04-232022-06-19
開催都道府県: 
開催場所: 
港区立郷土歴史館 特別展示室(東京都港区)
概要: 
本展では、昭和30(1955)年前後の港区内を撮影した航空写真を中心に展示します。
昭和20年の終戦から10年が経過し、戦争の傷跡が薄れつつも、経済成長によって港区内のまちなみが大きく変わる直前の様子を空から眺めることができます。
高層建築が無かった時代に、現代の高層ビルや東京タワー展望台くらいの高さから撮影されたこれらの写真は大変貴重で、建物だけでなく、道行く自動車や都電の姿も写されています。
※本展は、令和元(2019)年6月に開催し、ご好評を得た「空から見た港区 ~高度成長前のまちなみ~」を再編したものです。
高度成長前の航空写真などを通じて、港区内のまちなみの変容を振り返ります。
※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、会場の特別展示室の定員を44名とさせていただいております。混雑時は整理券を配布する等の方法で入場制限を行う場合があります。比較的混雑の少ない午前中のご来館をおすすめしています。また、今後の状況により会期等が変更となる場合があります。

第76回セメント技術大会

開催日: 
2022-05-182022-05-20
開催都道府県: 
開催場所: 
赤坂インターシティコンファレンス(東京都港区)およびオンライン
概要: 
セメント技術大会は、セメント製造及びセメント・コンクリートの材料科学に関する研究発表並びに技術交流の場として、1947年(昭和22年)以降、毎年開催し、大勢の聴講者を迎えています。
毎年5月に開催され、例年約130件の研究発表があり、3日間にわたり開催しています。研究発表の内容は、セメント化学、建築、土木分野と多岐にわたり、約700名の研究者が参集し、活発な質疑応答が行われています。
セメント技術大会の最大の特徴は、材料科学的議論の深さにあります。そして、いまやセメントに関する教育機関の数が減少する中、若手や関連分野を含め研究者の活動を活性化させることができる貴重な場となっています。
セメント技術大会の存在によって、我が国のセメント・コンクリート業界の技術の発展および研究者の育成に繋がっているとの評価も頂いており、将来的にも継続させるべき大事な公益事業であると考えています。

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