展示会

【四国】選奨土木遺産and土木コレクション

開催日: 
2021-11-252021-11-26
開催都道府県: 
開催場所: 
徳島市、アスティとくしま
概要: 
四国に存在する「選奨土木遺産」の写真や「土木コレクション」のパネルを展示する。

子ども向け企画展「しるほどなるほど淀川河川公園」

開催日: 
2021-07-262021-09-12
開催都道府県: 
開催場所: 
淀川資料館(大阪府枚方市)
概要: 
 淀川河川公園の魅力と役割を広く知ってもらうことを目的として、淀川資料館夏期企画展「しるほど なるほど 淀川河川公園」を開催します。
 淀川河川公園のうまれた経緯、身近で見られる野鳥たち、スポーツイベントをはじめとする様々な催し、地域防災での役割など、淀川河川公園について楽しみながら知ることができる展示です。

令和2年7月豪雨巡回パネル展

開催日: 
2021-07-052021-07-30
開催都道府県: 
開催場所: 
山形県生涯学習センター遊学館 他
概要: 
甚大な被害が発生した最上川中流・上流部を対象に7月5日(月)から7月30日(金)の期間で、巡回パネル展を開催します。
パネル展では、当時の気象・河川水位や被害の状況のほか、緊急治水対策プロジェクト等をパネルにまとめて紹介します。

【特別展】日比谷線開通60周年展~相互直通運転の礎~

開催日: 
2021-06-082021-09-05
開催都道府県: 
開催場所: 
地下鉄博物館 企画展示コーナー(東京都江戸川区)
概要: 
1961(昭和36)年3月に、日比谷線最初の開通区間である南千住~仲御徒町間が開通し、その後、第18回オリンピック東京大会に間に合わせるため、急ピッチで建設工事が進められ、1964(昭和39)年8月に全線が開通しました。
この特別展では、全線開通と同時に営団地下鉄(現:東京メトロ)初の3社の相互直通運転の始まりにスポットをあて、展示パネルや写真等により、その歴史についてご紹介いたします。

【中部】≪中止≫選奨土木遺産パネル展示

開催日: 
2021-10-142021-10-15
開催都道府県: 
開催場所: 
名古屋市、建設技術フェア2021in中部 吹上ホール
概要: 
今年度及び過去に中部支部関連で認定された選奨土木遺産を紹介する

※新型コロナ感染症の影響等により中止

地質標本館 特別展「日本列島ストレスマップ-地震観測とAIで読み解く全国の地殻応力場-」

開催日: 
2021-04-272021-08-01
開催都道府県: 
開催場所: 
地質標本館 1階ホール(茨城県つくば市)
概要: 
プレートの沈み込みにより、日本の周辺では毎日500件ほどの地震が起こっています。そのほとんどは人には感じられないほどの小さなものですが、その小さな地震を解析していくことで、地域にたまったストレス(応力)が見えてきます。本特別展では、そのような日本列島の地下にひそむ見えない力をご紹介します。

特別展「長崎開港450周年記念展~ふたつの開港」

開催日: 
2021-04-242021-06-06
開催都道府県: 
開催場所: 
長崎歴史文化博物館 3階企画展示室(長崎県長崎市)
概要: 
長崎にとって大きな転換点となった元亀2年(1571)の開港から安政の開港までを中心に、交流の諸相や長崎港・町の変化を考古資料、古文書、美術工芸資料などから、ふたつの開港がもたらしたものを再考していきます。

春の特別企画展 47都道府県の石 -「県の石」を見てみよう-

開催日: 
2021-03-202021-05-09
開催都道府県: 
開催場所: 
多摩六都科学館 B1F イベントホール(東京都西東京市)
概要: 
「県の石」は日本地質学会が各都道府県の岩石・鉱物・化石を選定したものです。
自分の出身地やゆかりのある都道府県の石を観察して、その土地の成り立ちを考えてみましょう。
各都道府県で選定されている「県の石」のうち、岩石・鉱物・化石のいずれか1つを展示します。

熊本博物館企画展「震災をふりかえる-大地とモノが語る熊本地震-」

開催日: 
2021-03-202021-05-09
開催都道府県: 
開催場所: 
熊本博物館2階(特別展示室1・2・3)(熊本県熊本市)
概要: 
2021年4月、熊本地震発生から5年が経過します。熊本地震発生時の当館の取組みや、地震の痕跡が残る資料等をご紹介しながら、今一度5年前の地震を振り返ります。

伊豆半島ジオパークミュージアムジオリア企画展「過去の津波災害に学ぶ」

開催日: 
2021-02-042021-06-01
開催都道府県: 
開催場所: 
伊豆半島ジオパークミュージアム ジオリア(静岡県伊豆市)
概要: 
甚大な被害をもたらした東日本大震災から今年で10年。伊豆半島の過去の津波災害にまなび、今後に備えるための企画展です。東西をプレート境界に挟まれた伊豆半島は、昔からプレートの滑り込みによる地震を数多く経験してきました。先人の言い伝えや石碑なども各地に残されています。今回はこれに加え井田明神池の津波の痕跡に関する研究(伊豆半島ジオパーク学術助成対象研究)を紹介し、また防災に必要な備えを改めて確認できる展示となっています。

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