見学会

【四国】2021年度近代土木遺産巡りバスツアー「肱川を巡る」

開催日: 
2021-11-13
開催都道府県: 
開催場所: 
松山市肱川、大洲城、大洲街歩き、長浜大橋
概要: 
行程
08:45 松山地大街道集合
09:00 大街道三越バス停前発
10:30 大洲市観光第一駐車場着
    現地にて,肱川かわまちづくり整備計画の説明
    (大洲河川国道事務所 井上氏)
11:00 各自,大洲城等を散策後,昼食
13:00 各自,徒歩にて大洲まちの駅「あさもや」集合
    街歩きガイドツアー
    (一般社団法人キタ・マネジメント 
     臥龍山荘 豪商と名工の足跡をたどる旅)
14:30 大洲まちの駅「あさもや」発
15:00 長浜スポーツセンター着
    長浜大橋見学
15:30 長浜スポーツセンター発
17:00 大街道着,解散

【東北】女性技術者交流サロン(オンライン現場見学会)

開催日: 
2021-10-20
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン開催(Microsoft Teams または Zoom を予定)
概要: 
 見学先:国土交通省東北地方整備局発注
     成瀬ダム工事事務所工事現場
(受注者:鹿島・前田・竹中土木特定建設工事共同企業体
    :大成・佐藤・岩田地崎特定建設工事共同企業体)

〈プログラム案〉※おおよその時間です。一部変更になる場合もございます。
 13:00~13:05 開会挨拶
 13:05~13:15 開催趣旨
【第1部:オンライン見学会】
 13:15~13:25 成瀬ダムの事業概要について(講演)
 13:25~13:40 オンライン見学
 13:40~14:10 成瀬ダム堤体打設工事(第1期)について(講演)
         成瀬ダム原石山採取工事(第1期)について(講演)
 14:10~14:15 休憩
 14:15~14:30 質疑応答
         第1部:オンライン見学会終了
 14:30~14:40 休憩(見学会のみの方は退出・ブレークアウトルーム移動)
【第2部:働き方改革等に関する意見交換会】
 14:40~15:40 意見交換
 15:40~15:45 閉会挨拶

 なお、本見学会は、オンラインでの配信による現場見学会であり、国土交通省東北地方整備局・(公社)土木学会東北支部・(公社)地盤工学会東北支部・(公社)日本技術士会東北本部・(一社)日本建設業連合会東北支部・(一社)土木技術者女性の会東日本支部・(一社)建設コンサルタンツ協会東北支部・(一社)日本橋梁建設協会東北事務所の8団体共催となります。

【四国】土木施設の見学バスツアー

開催日: 
2021-09-29
開催都道府県: 
開催場所: 
坂出市、与島PAから瀬戸大橋の橋脚や資料館等
概要: 
香川高専1・2年生を対象に土木構造物の見学会を実施する。
定員:午前:42名、午後:43名

【関東】土木の日オンライン現場見学会

開催日: 
2021-11-18
開催都道府県: 
開催場所: 
Zoomミーティング
概要: 
土木学会関東支部では、「土木の日」関連行事として、毎年、現場見学会を開催しておりましたが、昨年(令和2年)は、新型コロナウィルス感染拡大を受け、「現場見学会」の開催を見送りました。

本年は、関係者(中日本高速道路㈱様、清水建設・岩田地崎建設JV様、前田建設工業㈱様)のご協力を賜り、新たな開催方法の現場見学会として「オンライン現場見学会」を開催することとしました。

皆様、奮ってご参加ください。

【中国】土木学会夏休み親子見学会

開催日: 
2021-08-28
開催都道府県: 
開催場所: 
東広島・呉道路阿賀ICランプ橋鋼上部工事・第2鋼上部工事
概要: 
1 事業名:土木学会「夏休み親子見学会」土木学会親子見学会
2 日 時:令和3年8月28日(土)①9:00~10:15 ②10:45~12:00
3 見学場所:東広島・呉道路阿賀ICランプ橋鋼上部工事・第2鋼上部工事 (呉市広横路1丁目)
 (現地集合:JR阿賀駅から徒歩約15分)
4 参加者・参加者数・参加費:小学生3年生以上親子 各10組 計40名程度 *参加費無料  
5 目的:普段は見ることのできない工事過程や先端技術を見学して土木技術の関心を高め、建設業の社会的使命やその活動の実態、さらには社会資本整備の必要性について考える。また、夏休みに親子で仕事現場を見学することにより、キャリア教育を推進し、建設業の魅力を知る。今回の見学では、交通網の整備など生活にかかわる必要性についても学ぶ。
6 募集:土木学会中国支部ホームページから
  https://committees.jsce.or.jp/chugoku/node/4
 

企画展「その時東京はどう変わった? ~1964オリンピックの前後~ 」

開催日: 
2021-07-202021-09-26
開催都道府県: 
開催場所: 
国土地理院「地図と測量の科学館」 2階「特別展示室」(茨城県つくば市)
概要: 
本企画展では、1964年オリンピック前後の東京を地図や空中写真で振り返り、その変化を紹介します。大会を着実に成功させたことで日本は、戦後19年目にして、戦禍からの復興を世界に示すことができたといえます。開催前の日本の目立ったインフラは、当時世界一の高さのテレビ塔東京タワーくらいでした。開催にむけて、世界初の高速鉄道である東海道新幹線、首都高速道路、東京国際空港(羽田空港)ターミナルビル増築・滑走路の拡張、東京モノレールなどが次々と整備され、世界の建築史に名を残すような屋内外の競技場が完成しました。そんな時代背景の東京を地図や空中写真から振り返り、どう変わっていったのかをわかりやすく展示・紹介します。

月山ダムの集い"2021"

開催日: 
2021-07-252021-07-26
開催都道府県: 
開催場所: 
月山ダム及び梵字川ダム堤体内見学他(山形県鶴岡市)
概要: 
月山ダムでは、毎年7月下旬に『月山ダムの集い』を開催しております。
この催しは、森と湖に親しみ、森林やダム等の重要性について、理解を深めていただくことを目的としているものです。
今年度は、新型コロナ感染拡大防止対策を講じた上で、事前に申込みをいただいた方に限定し、見学会を開催します。

【関西】〈オンライン開催〉2021年度小中高生対象見学会「ダム工事現場を見てみよう!」

開催日: 
2021-07-31
開催都道府県: 
開催場所: 
オンライン開催(Zoomでのライブ配信)のため、お住まいに関係なくご参加いただけます
概要: 
近年頻繁に大雨が降り、河川の氾濫・土石流などの災害が多発しています。
 安威川ダムは、大阪府茨木市北部に100年に1回の規模の大雨から市街地の浸水被害を防ぐことなどを目的として建設する治水ダムです。
 工事の様子や自然環境を守る取組みを動画などで紹介します。
 ご参加いただき、参加者アンケートに回答いただいた皆さまにダムカードをプレゼントいたします!
オンライン開催のためお住まいの地域を問わずお申込みいただけます。
みなさんのご参加をお待ちしております。

【テーマ】
「ダム建設工事を見てみよう!」

【開催日時】
2021年7月31日(土) 13:00~17:00 のうち60分程度

【見学内容】
安威川ダム工事現場(ダムの概要説明、現場との中継ほか)
※ 現場との中継は、天候及び電波状況等により急遽中止となる場合があります。

【開催方法】
『Zoom』によるライブ配信となります。

【主催等】
主催:公益社団法人 土木学会関西支部
協力:大阪府、 大林組・前田建設工業・奥村組・日本国土開発特定建設工事JV

【定員】
合計30家族
(応募者多数の場合は抽選となります)
抽選結果は、当選者にのみ当選通知メールをお送りします。予めご了承ください。

【参加資格】
小中高生を含むご家族

【参加費】
無料(ただし、通信にかかる費用は参加者のご負担となります)

【当選発表】
当選通知メールの送付をもって、発表にかえさせて頂きます
(7月初旬頃までに送付予定。その際詳しい参加方法をご案内いたします。)

“医療従事者等の皆様に感謝と敬意を込めて”Blue Light Up in 津軽ダム

開催日: 
2021-05-12
開催都道府県: 
開催場所: 
津軽ダム(青森県中津軽郡)
概要: 
 5月12日の「看護の日」は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ制定されました。社会を支えていくためには、「看護の心・ケアの心・助け合いの心」を私たち一人一人が分かちあうことが必要です。こうした心の認知を老若男女を問わず、だれもが育むきっかけになるようにというのが制定の目的です。
 津軽ダムでは、新型コロナウイルス感染症対策が長期に及ぶ中、最前線で感染予防ケアにあたり、また最善を尽くして医療を支えている医療従事者等のみなさまに感謝を込めて、「助け合いの心」を分かち合い、私たちが感染しないよう努めることが、医療従事者等のみなさまへの最大の敬意とエールであること伝えるため、「看護の日」である5月12日(水)にダム堤体を青色で灯します。
 是非、津軽ダムへお越しいただき、一日限りのブルーライトアップをお楽しみください。

“人道のひかりが世界をつなぐ”RED LIGHT UP PROJECT 2021 IN 津軽ダム

開催日: 
2021-05-08
開催都道府県: 
開催場所: 
津軽ダム(青森県中津軽郡)
概要: 
 5月8日は、世界赤十字デー(赤十字の創始者であるアンリー・デュナン生誕の日)です。日本赤十字社青森県支部では、この日を中心に、先人たちが歩んできた『人道』の歴史に思いをはせると共に、紛争や災害で苦しむ人々に寄り添い、アンリー・デュナンと日赤創始者の佐野常民が強く訴えた『人道』への理解を深めていただくことを目的として、“レッドライトアッププロジェク ト2021”を実施します。
 プロジェクトでは、この趣旨に賛同する青森県内の歴史的建造物管理者、ランドマークとなりうる施設管理者等が参加し、県内を赤色で彩ろうというものです。
 津軽ダムにおいても、『人道』への理解を深める趣旨に賛同し、“赤十字レッドライトアッププロジェクト2021”に参加します。5月8日(土)の1日限定で2年ぶりに津軽ダム堤体を「赤色」で彩ります。年に1度限りのこの機会に、ぜひ津軽ダムへお越しください。心よりお待ちしています。

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