講演会・シンポジウム

土木学会公開有識者インタビュー 22世紀の国づくりへの期待とリスク 第2回:小宮山 宏 氏

開催日: 
2018-10-30
開催都道府県: 
開催場所: 
中央大学理工学部 後楽園キャンパス(東京都文京区)
概要: 
土木学会22世紀の国づくりプロジェクト委員会では有識者への公開インタビュー「22世紀の国づくりへの期待とリスク」を開催いたします。

第2回:小宮山 宏 氏(三菱総合研究所理事長、プラチナ構想ネットワーク会長)

「22世紀の国づくりプロジェクト」についてはこちらをご参照ください。
http://jsce-22kunizukuri.net/

土木学会公開有識者インタビュー 22世紀の国づくりへの期待とリスク 第1回:寺島 実郎 氏

開催日: 
2018-10-22
開催都道府県: 
開催場所: 
土木学会 講堂(東京都新宿区)
概要: 
土木学会22世紀の国づくりプロジェクト委員会では有識者への公開インタビュー「22世紀の国づくりへの期待とリスク」を開催いたします。

第1回:寺島 実郎 氏
(一般財団法人日本総合研究所 会長、多摩大学 学長)

「22世紀の国づくりプロジェクト」についてはこちらをご参照ください。
http://jsce-22kunizukuri.net/

国土交通労働組合 第2回交通・教育・研究機関シンポジウム 国民の「安全・安心」のために

開催日: 
2018-10-06
開催都道府県: 
開催場所: 
墨田区みどりコミュニティーセンター 4F多目的ホール(東京都墨田区)
概要: 
【開催の目的】国土交通省が所管する独立行政法人は、国内外において人・モノを運ぶために欠かせない船員やパイロットの育成を担う教育機関、国民生活を豊かにするために必要不可欠な基盤的・先進的研究を担う研究機関、自動車の基準適合認証や自動車検査・リコール対応を行う自動車技術総合機構など、様々な分野で国民生活に直接かかわる業務を行っています。
その一方で、業務を行う上で必要な予算である運営費交付金は削減され、慢性的な労働力不足となり、高度化する行政ニーズへの対応ができなくなるなどさまざまな問題も抱えています。
本シンポジウムは、教育・研究機関の各職場(海技教育機構、航空大学校、運輸関係研究機関、建設関係研究機関、気象研究所)と自動車技術総合機構の問題点等を検証し、もって将来的展望を明らかとするとともに、私たちの考える基本的立場について、アピールすることを目的としています。

企業内技術士シンポジウム2018「加速する自動運転の開発~まちやくらしの未来像を考える~」

開催日: 
2018-10-12
開催都道府県: 
開催場所: 
芝浦工業大学豊洲キャンパス 交流棟6階大講義室
概要: 
将来の話と思われていた車の自動運転が現実的な段階になってきています。米国では、特定の場所でシステムが全てを操作するレベル4相当の車が2019年には走り始めるということも聞きます。私たちの生活に不可欠な車は、AIなどテクノロジーの急速な進展によって姿を変えていき、その価値は「所有」から「使用」へと変化していくと思われます。このインパクトは、自動車メーカーにビジネスモデルの変革を迫るだけでなく、社会・都市全体の中で交通システムや関係するサービスをどう最適化していくか、という課題を全ての人たちに問うこととなります。
今回のシンポジウムでは、導入として自動運転の日本と海外における最新の開発動向などを理解した後、さまざまな要素技術の各論や克服すべき課題など、技術的なことを学びます。その上で、自動運転が実現したときの社会や街の姿、都市計画や交通計画の変化、新しいビジネスの展望やビジネスチャンスなどを考えてみたいと思います。
申込締切は10/4(木)です。企業内技術士交流会ホームページ(http://www.ipej-kigyonai.jp/)の申し込み欄に必要事項を入力し、お申し込みください。

講演(Ⅰ)「社会実装期に入った自動運転の展望~グローバルOEMの戦略的アプローチの比較から~」
株式会社ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 兼 アナリスト
中西 孝樹 氏

講演(Ⅱ)「完全自動運転を可能にする技術ポイントと今後の課題」
名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域 特任教授/
株式会社ティアフォー 取締役
二宮 芳樹 氏

講演(Ⅲ)「自動運転社会がもたらす変革、新しいビジネスの展望」
インテル株式会社 事業開発・政策推進ダイレクター 兼 チーフ・アドバンストサービス・アーキテクト/名古屋大学 未来社会創造機構 客員准教授
野辺 継男 氏

関内駅周辺地区の新たなまちづくりシンポジウム

開催日: 
2018-10-02
開催都道府県: 
開催場所: 
横浜市開港記念会館 講堂(神奈川県横浜市)
概要: 
今後の関内駅周辺地区のまちづくりについて、議論を深めるためにシンポジウムを行います。

土木技術者のCPDの将来像を考えるシンポジウム第二弾 「未来の教室」とEdTech ―2030年の学びの社会システムー

開催日: 
2018-10-01
開催都道府県: 
開催場所: 
土木学会 講堂 (新宿区四谷)
概要: 
 土木学会では、これからの時代の「土木技術者の『学び』」は今後どのようにあるべきかを探るため、「学び」をテーマとしたシンポジウムをシリーズで開催しております。
  土木学会の継続教育(CPD)制度は2018年で発足から17年が経過しました。この間、土木・建設 分野での「継続教育」は一定の認知を得て活用されてきましたが、最近では「人生100年時代」に注目が集まり、様々な場で社会人の「学び」についての議論が行われ、学習テクノロジー の進展で「学び」の姿も大きな変化が生まれてきています。  
 こうした背景を踏まえ、この度シンポジウムの第二弾として、経済産業省が2018年6月に公表した『「未来の教室」とEdTech 研究会第1次提言』で示された「未来の学びの姿」について、 経済産業省教育産業室長の浅野 大介様よりご紹介いただきます。参加者とのディスカッション を通じて、土木技術者にとってのこれからの時代の「学び」の姿を考える機会といたします。

【関東:新潟会】講演会

開催日: 
2018-11-20
開催都道府県: 
開催場所: 
新潟日報メディアシップ
概要: 
「土木の日」を記念とし、広く一般の方に土木を身近に感じてもらうための講演会。

【四国】平成30年度土木の日記念行事「選奨土木遺産認定書授賞式」&「特別講演会」

開催日: 
2018-11-20
開催都道府県: 
開催場所: 
高松市、サンポートホール高松61会議室
概要: 
土木学会選奨土木遺産に認定された「吉野川橋」の授賞式をおこなう。
また、内閣府 地方創生推進室都市可視化調整官 赤星健太郎氏をお招きし、ご講演いただく。
タイトルは「持続可能な地域構造の形成に向けて-可視化を通じて四国の持続可能な地域構造を考える-」

第4回土木史サロン ~世界的防災遺産・立山砂防の価値と魅力~

開催日: 
2018-10-12
開催都道府県: 
開催場所: 
土木学会 講堂(四ツ谷)
概要: 
2018年10月12日(金)に「第4回土木史サロン」を開催します。テーマは、「世界的防災遺産・立山砂防の価値と魅力」です。

第4回土木史サロン
~世界的防災遺産・立山砂防の価値と魅力~
■日時:2018年 10月12日(金) 13:30―16:30
■場所:土木学会 講堂(東京都新宿区)
■費用:無料(要事前申込10月3日締切)
■お申込先:http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp
※お申込み後、メール参加券をお送り致しますので、プリントアウトして当日ご持参下さい。
■詳細:http://www.jsce.or.jp/committee/hsce/index.htm

【西部】土木学会西部支部沖縄会講演会 次世代に安心して繋ぐ社会基盤の創成~シビルエンジニアの使命と育成~

開催日: 
2018-09-12
開催都道府県: 
開催場所: 
沖縄県立博物館・美術館(講堂)
概要: 
講演1
土木to the Future
~土木技術者の使命~
講師:片山英資(一般社団法人ツタワルドボク代表理事)

講演2
地域活動における「橋守」の育成
講師:阿部允(NPO橋守支援センター理事長)

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