講演会・シンポジウム

水循環シンポジウム2018

開催日: 
2018-12-10
開催都道府県: 
開催場所: 
トラストシティカンファレンス・丸の内(東京都千代田区)
概要: 
内閣官房水循環政策本部事務局では、水循環に関する取組をより広がりのある活動とするため、
“水循環シンポジウム2018 ~全国に拡がる水のネットワーク~”を12月10日(月)に開催します。
本シンポジウムは、水循環に関する取組にご関心のある行政、民間等の方々を対象としています。

静岡県土木特別講演会~社会インフラと土木技術者が地域の社会経済の発展を支えている。~

開催日: 
2018-12-19
開催都道府県: 
開催場所: 
静岡県男女共同参画センターあざれあ6階大ホール(静岡県静岡市)
概要: 
講演内容:
・社会インフラへの公共投資の意義
・地域に必要な社会インフラとは
・土木技術者に求められるもの 等

【四国】平成30年自然災害フォーラム&第13回南海地震四国地域学術シンポジウム

開催日: 
2018-12-17
開催都道府県: 
開催場所: 
高松市、サンポートホール高松61会議室
概要: 
Ⅰ部は自然災害フォーラムで、8件の発表です。午後は先ず特別講演Ⅰ「平成30年7月豪雨災害における四国地方整備局の取り組みについて」および、特別講演Ⅱ「巨大自然災害の時代を迎えて土木界の取り組み」があり、その後、Ⅱ部は南海地震四国地域学術シンポジウムで9件の発表を行います。

インフラデータチャレンジ・シンポジウム@大阪

開催日: 
2018-11-21
開催都道府県: 
開催場所: 
大阪イノベーションハブ(大阪府大阪市)
概要: 
 土木学会平成29年度会長特別委員会「国土・土木とAI懇談会」では、近年発展著しいAI、ICT等の革新技術を土木分野の課題解決に適用すること、さらには土木とICTの融合を促進することを目指した検討を行ってきました。
この度、この一環として「土木学会インフラデータチャレンジ」と題したコンテスト(以下「コンテスト」)を、2018年5月から開催することとなりました。本コンテストでは、データ・ICTを賢く活用して、インフラ管理者や利用者が抱える課題を解決するアプリやアイデアを募集します。インフラ管理者ほか関係者のご協力により、インフラの設計・施工・運営・維持管理等に関するデータや、インフラに関連する諸データを、コンテストの参加者に提供いたします。
 本企画は、インフラに関する諸データの活用事例等の紹介により、“土木のナヤミ”の解決に向けたデータ活用のイメージを膨らませることを目的として実施するものです。コンテスト参加予定者、インフラに関する諸データの利活用にご興味のある方々をはじめ、広くお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください。

【関東支部】『インフラメンテナンス最前線』~将来にわたって安全・安心な社会基盤を提供するために~

開催日: 
2019-02-01
開催都道府県: 
開催場所: 
東京都新宿区 土木学会
概要: 
第1回「インフラメンテナンス大賞」(国交省等主催)の受賞者の中から、道路構造物、下水道、橋梁の維持管理において先進的な取り組みを行っている3つの事例をご紹介・ご講演していただきます。

【関東:群馬会】第 17回コンクリート研究会 講演 会

開催日: 
2018-11-30
開催都道府県: 
開催場所: 
群馬県前橋市 ホテル 1-2-3前橋マー キュリ
概要: 
コンクリート構造物の品質確保に先進的な取り組みを行っている山口県において、その取組みの発端となった「コンクリートよろず研究会」が継テーマとして取り組んでいる『混和材料』の研究成果のテキストを資料とした「コンクリート用混和剤(材)の選び方・使い方」を取り上げます。

土木の日シンポジウム2018

開催日: 
2018-11-18
開催都道府県: 
開催場所: 
(公社)土木学会 講堂 (東京都新宿区)
概要: 
「市民主体、市民主導の地域インフラへの関わりが一切なくなると何が起きるのだろうか?」
この逆説的な問いこそが、市民普請の役割を今一度位置づけるきっかけになるだろう。
 都市や農山村・漁村、平地、中山間地などの地域の基盤となる場、川・道・まちづくり・森林など、管理するもの、それぞれに応じた市民普請の役割や課題がある。
 今年度の土木の日シンポジウムでは、農山村・漁村に焦点を当て、「川」「農地」「道」の視点から農山村・漁村の現状を共有し、農山村・漁村、中山間地の地域インフラのあり方と市民普請役割や課題について議論する。

とっとり考古学フォーラム「古代のインフラを支えた土木技術」

開催日: 
2018-12-02
開催都道府県: 
開催場所: 
とりぎん文化会館 第一会議室(鳥取県鳥取市)
概要: 
鳥取西道路の発掘調査では、古代の土木技術を解明するうえで重要な成果が数多く得られました。例えば杭と横木によって何重にもつくられた護岸や国内最古の土のう積み、朝鮮半島伝来の「敷葉・敷粗朶工法」を用いてつくられた古代山陰道などです。
 古代人はいかにインフラを整備したのか?また、人々はいかに自然と向き合い、災害を克服してきたのか?
 今回のとっとり考古学フォーラムは「古代のインフラを支えた土木技術」と題して、最新の発掘調査の研究成果や土木工学の視点から「古代の土木技術」に迫ります。

【四国】平成30年度 西日本豪雨災害調査報告会

開催日: 
2018-11-17
開催都道府県: 
開催場所: 
南国市物部乙、高知高専視聴覚室
概要: 
平成30年7月6日に西日本豪雨災害が発生し、特に広島県を中心に岡山県および高知県でも甚大な被害を受けました。高知高専では、今回の西日本豪雨災害が発生して約1ヶ月後に被災地に入り、徳山高専、高知県内の役所および地質調査会社・測量設計会社と共同で現地調査を行い貴重な情報を得ることができました。高知県は地形・地質が複雑であり多雨であることも含め豪雨災害の危険度が高いため、平成30年西日本豪雨災害の報告会を実施し、今後発生する豪雨防災に役立てて頂こうと考えております。

【西部】沖縄の土木技術を世界に発信する会

開催日: 
2018-11-21
開催都道府県: 
開催場所: 
パレット市民劇場(沖縄県那覇市)
概要: 
深刻な沖縄の道路交通問題の解決に向けて
~新たな交通環境の創造~

ページ

RSS - 講演会・シンポジウム を購読