テーマ:名古屋高速道路50周年 名古屋高速の道路施設を見て回ろう!
日 時 :11月21日(土)9:30~17:15 見学地:ネックスプラザ、交通管制室、東山トンネル緑橋換気所ほか 参加者:20人(バス定員の約半分) ※応募多数の場合は抽選 参加費:無料(昼食は黒川ダム周辺で各自とることとする)
※今後の新型コロナウィルスの感染状況によっては、見学地の変更および行事の中止や感染防止に関するお願いが追加されることがございます。お出かけ前に土木学会中部支部ホームページをご確認いただけますようお願い申し上げます。
令和2年度土木学会中国支部選奨土木遺産推薦物件の認定式を開催いたします。是非お越しください。
第13回「身近な土木を描いてみよう!」図画コンクールの優秀作品・佳作作品の展示を、広島市まちづくり市民交流プラザ(広島市中区袋町6-36)の1階エントランスホールで、11月2日から11月15日まで開催いたします。優秀賞13点と佳作約50点の入選作品すべてを展示いたします。是非お越しください。
テーマ:「とやまの土木」インフラツーリズム~水と生きる富山~
日 時 :10月24日(土)9:00~16:00 見学地:境川ダム、川崎橋架け替え現場、伏木富山港国際物流ターミナル 参加費:無料(昼食は各自持参)
第13回「身近な土木を描いてみよう!」図画コンクールの優秀作品・佳作作品の展示を、 公益財団法人鳥取県建設技術センターの「センター祭り」にて(鳥取県倉吉市福庭町2-23)で開催。優秀賞13点と佳作の鳥取県内の入選作品を展示します。是非お越しください。
土木に関するパネル、土石流模型の展示等
新型コロナウイルスの感染拡大は、人びとの日常生活、社会生活及び経済活動の全てに影響を与え、これまでの習慣や慣例等の転換を余儀なくされ、3密(密集・密閉・密室)回避の行動が強く求められている。 一方、国土交通省道路局において、「新しい日常に対応するための当面の道路施策」が示され、その中で3密(密集・密閉・密接)回避に資する自転車通勤・通学の促進や物流事業者が利用する休憩施設の環境整備が示された。 本シンポジウムでは、新型コロナウイルスの影響により、日常生活、社会生活及び経済活動に大きな変化が求められる中、国土交通省が示す「新しい日常に対応するための当面の道路施策」に関する全国的な取り組みを見ていくとともに、新型コロナウイルスの感染拡大が引き起こした県民の行動変化(公共交通、高速道路、観光地etc)等を踏まえ、道路(構造又は利用)及び物流(港・空港)、防災、観光、公共交通等、幅広い視点からWithコロナ、或いはAfterコロナ時代のインフラの在り方について考えていく。
四国内に存在する「選奨土木遺産」の写真や「土木コレクション」のパネルを展示する。
「土木学会選奨土木遺産認定書授賞式」をおこなう。 また、「特別講演会」では、土木学会 塚田幸広専務理事にご講演いただく。
「環境再生」による潤いあるまちから「地域創生」によって潤うまちへ をテーマとする。 今回は、静岡県を舞台に、NPO法人(グラウンドワーク三島)、民間企業(加和太建設)、行政(静岡県)といった多様な主体が地方創生にどのように取り組み、地域活性化に貢献してきているのか、について、語っていただく。